2012年10月29日

北島「銀の重み、ひしひしと」 競泳日本代

戦後最多となるメダル11個を獲得した競泳の日本代表が7日、帰国した. 主将の松田丈志選手(28)は「最後のメドレーリレーまで、チームとして良い流れをつなぐことができた. すごく満足している」と振り返った. アディダススーパースター2 五輪初出場の鈴木聡美選手(21)は100メートルと200メートルの平泳ぎでWメダル. 「感動や勇気をもらえたというコメントをツイッターでたくさんもらい、応援を実感した」. statwerspepet 100メートル背泳ぎで銅メダルの寺川綾選手(27)は「これがオリンピックのパワーだと改めて感じた」と笑顔を見せた.
posted by YamazakiWakiko at 05:30| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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